YAMAHA CG192S クラシックギター 650mm ソフトケース付き 表板:選定松単板/横裏板:ローズウッド ヤマハ アコースティックギター



★商品情報★
商品名 : YAMAHA CG192S クラシックギター 650mm ソフトケース付き 表板:選定松単板/横裏板:ローズウッド ヤマハ
価格:62,700円
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説明 :
CGシリーズ最上位の本格仕様なエントリーモデル【特徴】表板にはスプルース単板、ネックにマホガニー、指板にはエボニーを採用し、充実の本体仕様に加え、ボディ側象嵌にモザイク柄をあしらうなど、音質面のみならず外観面でも一際引き立つモデルです。ヤマハの響棒配置のノウハウが活かされています。響棒は表板に弦の張力に耐える強度をつけるとともに、良い音を出すために重要な影響を与えています。ヤマハクラシックギターの響棒は、数十年にわたり研究を続けてきたGRAND CONCERT CUSTOMの響棒配置をベースに材料の特性を活かしながら、音色、音量が良くなる工夫を加えて現在の設計に至っています。弦振動が表板から胴全体に広がり、高音の鳴りもよくなるよう響棒の本数、長さ、位置、角度、形状、下駒補強木を設計し、ギター全体がバランス良く響くよう設計されています。塗装は良い音を出すために必要な工程であると同時に、ギターの表面を保護する役割も果たしています。CGシリーズはポリウレタン塗装を行っており、艶と伸びのある美しい音を響かせるとともに、日本の気候変化にも強い品質を保持しています。【CG182Sとの違い】CG192Sは表板は松単板、裏板・側板はローズウッドを採用しています。ひとつ下のモデルであるCG182Sも同様のボディ材を使用していますが、同じ松の中でも音の質が高い上位グレードの木材が優先的に採用されています。また、ペグ(糸巻)が1157Gから上位の1388Gに変更となり、チューニングの安定性が増しています。さらに、ネック材がナトーからマホガニーにグレードアップし、音の響きやネックの強度が増しています。【詳細情報】胴厚:94mm〜100mm表板:スプルース単板裏板:ローズウッド側板:ローズウッド棹:マホガニー指板:エボニー下駒:ローズウッド弦長:650mm指板幅(上駒部/胴接合部):52mm/62mm全長:995mm糸巻:1388G (ゴ—ルド)塗装:グロス仕上げ弦:高音弦:ハイテンション弦 / 低音弦:グランドコンサート弦(S10)JANコード:4957812472272【ymj24a_win】
タグ:ヤマハ

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